肩の運動痛と腰の痛み【施術例】

※効果には個人差があります、全ての方への効果を保証するものではありません。

 

 

初回の状態 

一週間前に特に原因なく腰の違和感を感じてから痛みが出る。

前かがみや椅子からの立ち上がり、寝起きでの痛みが強い状態が続いている状態。

肩は数ヵ月前に痛めてから運動痛が残った状態。

 

 

 

施術内容

初回の施術

問診や触診を行った結果、下部腰椎と右の仙腸関節の可動性減少と周囲の筋緊張がみられました。

下部腰椎の矯正を行い中殿筋などを中心に筋肉の調整を行いました。

肩の痛みは三角筋後部から棘下筋の筋硬結を手技で調整を行い施術終了。

 

 

 

二回目

肩の運動痛は無くなり、腰痛も少し痛みは残るが良くなっている。

触診を行い肩後方の筋硬結の消失と下部腰椎の可動性の改善、筋緊張の緩和を確認しました。

前回の流れに沿った施術を行い施術終了、一週間後に状態確認の予定。

 

 

 

 

2018年02月15日